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日本独文学会 日本独文学会への外部リンク

切り抜き詳細

発行日時
2018-7-27 9:46
見出し
<アレクサンダー・フォン・フンボルト財団>神経系人文学・経験美学シンポジウム開催(予定)のお知らせ
リンクURL
http://www.jgg.jp/modules/neues/index.php?page=article&storyid=1903 <アレクサンダー・フォン・フンボルト財団>神経系人文学・経験美学シンポジウム開催(予定)のお知らせへの外部リンク
記事詳細
神経系人文学・経験美学シンポジウム開催(予定)のお知らせ Ankündigung des Humboldt-Kollegs, Tokio 2019 2019年5月18日(土)、19日(日)に東京大学駒場キャンパスにて、マックス・プランク経験美学研究所言語・文芸学部門所長のヴィンフリート・メニングハウス教授および周辺の若手研究者を招いた講演会、ならびに、経験美学の最新トピックやその方法論に対する批判などを横断的に交えたシンポジウムの開催を予定しています。 ヴィンフリート・メニングハウス教授は『無限の二重化』(法政大学出版局)、『吐き気』(法政大学出版局)、『美の約束』(現代思潮新社)などで知られ、ヴァルター・ベンヤミン、ヘルダーリン、カント美学や詩の韻律分析を専門としてきた文芸学者です。近年では経験美学の領域でも目覚ましい成果を上げつつある研究者です。本イベントは東京大学表象文化論研究室・美学藝術学研究室、UTCP(共生のための国際哲学研究センター)・DESK (ドイツ・ヨーロッパ研究センター)との共催で開催する準備を進めています。 現在、本イベントに係る会場規模調整や独共催機関との調整の都合から、アレクサンダー・フォン・フンボルト財団元フェローならびにドイツ学術交流会元奨学生の皆様、そして独文学会ならびに表象文化論学会会員の皆様を中心として、同イベントの開催事前告知ならびに会議における登壇予定者らとの議論への参加のご依頼をさせていただいております。会議は英語とドイツ語(3分の1程度)の2ヶ国語を使用して行います。一部日本語のセッションも予定されております。 【登壇予定者】 ヴィンフリート・メニングハウス(マックス・プランク経験美学研究所) クリスティーネ・A・クノープ(マックス・プランク経験美学研究所) オイゲン・ワシリヴィツキー(マックス・プランク経験美学研究所) マッシモ・サルガーロ(トリノ大学) マリオン・ラウシュケ(ベルリン・フンボルト大学) 小田部胤久(東京大学) 伊藤秀一(中央大学) 田中純(東京大学) 竹峰義和(東京大学) 坂本泰宏(マックス・プランク経験美学研究所) ほか 【参加費】 事前登録者 無料 (予定座席数に上限があります。) フンボルト財団への申請のため、現時点でご参加を予定頂けます方は、お手数ですが2018年8月10日までに以下のリンクよりご登録をお願い申し上げます。 https://docs.google.com/forms/d/1rP7i30HMsYCEjSN79UQzWFepjFGW3ARarXJy04sksyo/viewform?usp=send_form 現時点では大変恐縮ながら博士課程以上の方のみを対象とさせて頂いております。 ご登録くださいました方には年末までにより詳しい開催情報とプログラムを改めてご連絡差し上げます。イベントに関するご質問などはマックス・プランク研究所の坂本泰宏(yasuhiro.sakamoto [at-mark]aesthetics.mpg.de)までご連絡くださいましたらありがたく存じます。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。 どうぞ宜しくお願い致します。 フンボルト・コレーク企画チーム一同

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